一ノ瀬つづき

※プロモーションを含みます

鬼畜恋愛 32 貴女が知らないH No.1
作者
近石まさし YASKA 他11名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

日常の隙間に潜む、淫らで背徳的な悦びの断片。

バスの中での密やかな情事や、人気アイドルが秘めた初恋の記憶など、13の物語が綴られています。都会の喧騒を離れた海辺での情熱的なひとときも、この一冊には含まれているんですよ。インモラルな空気が漂うアンソロジーですから、読み進めるうちに、あなたの心も少しずつ熱を帯びてしまうかもしれませんね。禁断の果実を味わうような、濃密な時間をぜひ楽しんでみてほしいんです。

アイドルアンソロジー処女幼なじみ
鬼畜恋愛 25 No.2
作者
松任知基 近石まさし 他10名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

背徳の淵に沈む、甘美で残酷なインモラルな夜のひととき。

抗えぬ恐怖に涙を流しながらも、身体が熱を帯びてしまう……そんな理不尽な悦びを描いたアンソロジーなんです。変態的な執着や、望まぬはずの絶頂など、常識が通用しない危うい関係性が至る所に散りばめられています。ページをめくるたび、あなたの心の奥に眠る禁忌が呼び覚まされるかもしれませんね。どうぞ、静かな夜に独りで、深く溺れてみてほしいんです。

アンソロジー
鬼畜恋愛 28 淫靡 No.3
作者
近石まさし YASKA 他11名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

禁忌の境界線を踏み越えて、乱れる心を愉しむ贅沢なひとときを。

身内への情愛や、師弟という立場を忘れた悦楽など、背徳的な物語が詰まったアンソロジーなんですよ。思いもよらぬ違和感に戸惑う瞬間や、秘められた関係が露わになる場面など、読み進めるほどに心が揺さぶられるかもしれませんね。様々な作家さんが描く、インモラルな世界観の数々。日常を忘れて、少しだけいけない気分に浸ってみてほしいんです。

アンソロジー露出
鬼畜恋愛 35 肉食ケモノ愛 No.4
作者
松任知基 尾山泰永 他10名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

理性を脱ぎ捨て、獣のように愛し合う。禁断の悦びに震えるインモラルなひととき。

万引きの代償として店員を誘惑する女性や、血の繋がった姉妹の背徳的な情事など、常識が通用せえへん世界が広がっております。日常の隙間に忍び寄る危うい男たちの影も、なかなか刺激的かもしれませんね。12通りの異なる快楽が、あなたの心を激しく揺さぶることでしょう。理性と本能の狭間で、たまらなくなる感覚をぜひ味わってみてほしいんです。

アンソロジー姉妹緊縛
鬼畜恋愛 29 屈辱レ●プ No.5
作者
近石まさし おがわ甘藍 他10名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

理性が崩れ落ちる瞬間の、甘美で残酷な悦びを。

日常の裏側に潜む、抗えない衝動を描いたアンソロジーなんです。屈辱に震えながらも身体が疼いてしまう女性や、高潔なお嬢様がプライドを砕かれる様など、背徳感あふれる物語が揃っています。死を目前にした刹那の情事まで、実に多彩な12の物語があなたを待っているんですよ。心の奥底に眠る、少し危うい感情を呼び覚ましてしまうかもしれませんね。

お嬢様アンソロジー美少女
鬼畜恋愛 34 恥辱レ●プ No.6
作者
近石まさし YASKA 他11名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

理性が崩れ去る瞬間の、甘美で残酷な背徳の調べ。

日常の裏側に潜む、抗えぬ衝動を描いたアンソロジーなんです。独りきりの悦びに割り込む闖入者や、お仕置きという名の甘美な罰、そして美しすぎるがゆえの悲劇……。様々な物語が、あなたの倫理観を静かに、けれど確実に揺さぶるかもしれませんね。インモラルな情景が織りなす、濃密な時間をお楽しみいただきたいんです。

アンソロジーランジェリー
鬼畜恋愛 23 No.7
作者
近石まさし YASKA 他10名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

禁忌の果てに触れる、背徳に彩られたインモラルな悦び。

電車の中での出来事や、旅先での捕食、あるいは身近な血縁との危うい関係……。さまざまな形をした「悪」が、この一冊には詰まっています。個性豊かな作家の方々が描く、道徳を忘れた愛の形。それは、正しさだけでは満たされない心の隙間に、そっと入り込んでくるような感覚なんです。日常の裏側に潜む、抗いがたい衝動をどうぞ心ゆくまで味わってみてほしいですね。

OLお姉さんアンソロジー姉妹
鬼畜恋愛 22 No.8
作者
松任知基 近石まさし 他8名
出版社
グループ・ゼロ
価格
550円

禁断の果実に手を伸ばす、背徳に染まった乙女たちの悦び。

神に仕える身でありながら、抗えぬ欲望に身を任せてしまう聖女さん。あるいは、教会という聖域で実の弟と肌を重ねてしまう、許されぬ喜び。さらには、入院中の人気タレントを誘惑してしまう看護師さんまで。インモラルな情景が、まるで美しい景色のように心に深く刻まれるんです。一線を越えてしまう瞬間の、危うい高揚感をぜひ味わってみてほしいですね。

アンソロジーナース

「一ノ瀬つづき」の掲載誌

コミックマショウ 2012年1月号
コミックマショウ 2012年1月号 608円
コミックマショウ 2011年8月号
コミックマショウ 2011年8月号 608円
コミックマショウ 2011年3月号
コミックマショウ 2011年3月号 608円
コミックマショウ 2011年12月号
コミックマショウ 2011年12月号
コミックマショウ 2011年10月号
コミックマショウ 2011年10月号