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押し入れの奥から見つかった記憶は、応輔の理性を溶かす危険な香りを放ちます
都心へ通う大学生・応輔が、一人暮らしを始めた部屋の奥から謎の箱を見つけたのは、あまりにも不幸な偶然でした。そこには、前の住人が残していった大人のおもちゃと、撮影されたという大量の記録映像が入っていたのです。エアコンのスイッチ一つで部屋を冷やそうとした瞬間、外から聞こえてくるのは、あの女性たちの絶叫だった。すぎぢーが描く、むちむちとした熟女たちの欲望と、背徳の快楽に溺れていく様子を、あなたもぜひご堪能してみてください。