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女装と秘部が織りなす、抗えぬ悦びの迷宮へ。
女装少年の描写において、右に出る者はいないと言われる矢島Index先生の逸品なんです。タイトルに違わぬ、可憐な装いと秘められた悦びが交差する世界観が広がっています。収録されている九つの物語は、どれも女装とアヌスという耽美な要素に満ちていて、ページをめくるたびに胸が高鳴るかもしれませんね。言葉にできないほどの背徳感に、身を委ねてみてはいかがでしょうか。

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