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肩こりを理由に、課長の手が下へ下へと伸びていく背徳の快楽
マッサージ器メーカーで働く新人 OL の里中藍里は、大きな胸が原因の肩こりに悩んでいました。そんな彼女に、営業課長の柿塚が「若い社員の健康のため」と称し、強引にマッサージを提案。最初は断れずに身体を預けた藍里ですが、課長の指が敏感な場所へと優しく、しかし執拗に触れ始めると、次第に理性が崩れ落ちます。硬いコリをほぐすという名目で行われるその行為は、藍里を悶絶の快感へと誘うだけでなく、下着を濡らすほどの激しい反応を招くことに。あなたがもしも、そんな絶倫の課長の「手」を信じてしまったら、いったいどんな世界へ落ちていくことになるでしょうか。この合本版には、第 1 巻から第 7 巻までの物語が全て収録されており、繰り返されるイキ続ける新人 OL の姿が、どんなに色気あふれるものか、ぜひご堪能ください。