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存在を忘れられた教室で、誰にも邪魔されず欲望を解き放つ背徳のひととき。
もしも、誰からも認識されなくなってしまったら、あなたはどうなさるのかしら。この物語は、存在を消した主人公が授業中の教室で同級生たちを思うままに愛でる、そんな禁断の世界を描いています。抵抗も反応も返してくれない彼女たちに、ただひたすら情欲を注ぎ込む感覚は、なんとも言えない背徳感があるんです。大量の白濁に包まれるハーレムの景色を、ぜひその目で確かめてみてほしいんです。