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息子の視線がすぐそばに。禁断の熱に浮かされる、母と部下の背徳的な夜。
仕事に励む頑張り屋な秋穂主任が、酔った勢いで踏み出してしまった一線。それは、部下の甘城さんと結ばれる、あまりに危ういひとときなんです。すぐ隣には、愛する息子さんの存在。その気配を感じながら、繋がる二人の情動は、言葉にできぬほどに激しいものかもしれません。隠し通さなければならない背徳感が、かえって熱を帯びていく……そんな、胸が締め付けられるような艶やかな体験を、あなたにも味わってほしいんです。