催●アプリが本物かもしれないので使ってみる(1)

催●アプリが本物かもしれないので使ってみる(1)

★★★★★ 5.0 (1件)
作者
角煮煮
出版社
ジーオーティー
レーベル
ワイルドサイド
配信開始日
2024/05/31 00:00
価格
330円
立ち読みする FANZAブックスで読む

※プロモーションを含みます

魔法のようなアプリが紡ぐ、幼馴染との危うい関係の始まり。

冴えない美術部の木村さんが手にした、不思議な催眠アプリ。憧れのあの子との距離を縮めたい一心で、まずは幼馴染の三河さんにその力を試してみるんです。両親のいない静かな家で、抗えぬまま身を委ねていく彼女の姿は、見ていて少し胸が締め付けられるかもしれませんね。アプリの使い勝手を確かめた後に待ち受ける、美術室での出来事も気になるところです。

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