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No.1 耳と尻尾、そして甘い吐息。至福のけものっ娘たちに、心ゆくまで。
選び抜かれた美少女たちが、愛らしい耳と尻尾を揺らしてあなたを誘うんです。豪華な執筆陣が描く、非現実的で艶やかなイラストの数々……。ただ眺めるだけやなくて、先生方の秘めやかなコメントも添えられておりますから、まるで彼女たちの内側を覗き見しているような気分になれるかもしれませんね。その一瞬の表情に、きっとあなたも心を奪われてしまうはずですよ。
No.2 静寂の夜に、酔いしれた彼女の熱が溶け出す背徳のひととき。
卒業のお祝いで酔い潰れてしまった彼女を介抱する、そんな日常の延長線上で起こる出来事なんです。ふとした好奇心から触れてしまった彼女の肢体。しかし、目覚めてしまった彼女との間に流れる空気は、予想もしなかった熱を帯びていくんです。酔いによって普段とは違う色香を纏う彼女に、抗えなくなっていく感覚を、あなたも一緒に味わってみてほしいんです。
No.3 未知の迷宮で繰り広げられる、抗えぬ本能と悦楽の冒険譚。
ダンジョンという未知なる場所で、どのような淫らな出来事が待ち受けているのでしょうか。新レーベルの幕開けを飾る本作は、モンスターや触手との遭遇といった、非日常的なエロティシズムに特化した一冊なんです。神絵師の方々が描く、豊満なエルフや気高い女騎士の姿は、見ているだけで胸が熱くなります。極上の官能に浸りながら、あなたもこの激しき世界を攻略してみてはいかがでしょうか。
No.4 献身的なエルフの癒やしが、甘い情欲へと変わる瞬間。
ダンジョンで出会ったヒーラーのエルフさんが、最近少しばかり距離が近すぎるようです。露出の多い装いに、勇者であるあなたは思わず動揺してしまいますね。けれど、彼女が抱いているのはただの親愛だけではなかったようです。真っ直ぐな想いをぶつけられ、柔らかい肌に包み込まれる時間は、まさに至福のひととき。甘やかな愛に溺れる体験を、ぜひ味わってみてください。
No.5 凍える鍾乳洞で溶け合う、純情なオニっ娘の熱い恋情。
種族の違いを超えて結ばれた、オーガのニアと人間の彼。真摯な彼を愛する彼女ですが、夜の営みが足りぬことに少しばかり寂しさを感じているようです。探索中の寒さを口実に、温もりを求めて彼に寄り添う姿は、見ていてこちらまで胸が熱くなってしまいますね。純真な彼女が繰り出す、心も身体も温まるような甘いひとときを、ぜひあなたも堪能してみてはいかがでしょうか。
No.6 未知なる洞窟の深淵で、美しき女騎士が晒す秘め事。
ダンジョンという未知の迷宮で繰り広げられる、官能的なひとときを集めた一冊なんですよ。しんたろー先生が描く、神秘的な洞窟と色白な女騎士の美しさは、眺めているだけで心がほどけてしまいそうです。サキュバスや魔族といった種族との濃厚な交わり、さらには鎧に隠された真実など、ファンタジーな情景の中で溢れる情愛を、あなたもぜひ堪能してみてはいかがでしょうか。
No.7 清らかな祈りと、秘めたる情欲。すれ違う二人が溶け合う、甘い背徳の物語。
視線に怯えていたシスターが、一人の男性への想いから、自分自身の身体に新たな熱を感じてしまう。嫌われることを恐れ、ダンジョンで密かに孤独な悦びに耽る彼女の姿は、あまりに切なく、そして艶やかです。秘密が露呈した瞬間に明かされる、彼の秘めたる本心。すれ違いの果てに待ち受ける、甘やかな愛の形を、ぜひあなたも確かめてみてほしいんです。
No.8 未知なる迷宮で、抗えぬ快楽の罠に身を委ねる贅沢を。
ダンジョンという非日常の舞台で繰り広げられる、濃密なひとときを集めた一冊なんですよ。美しきサキュバスやケモ耳の娘、果ては不思議な店員さんまで、多種多様な出会いがあなたを待ち受けています。触手やモンスターとの情事、あるいは甘い恋の調べなど、その表情は実に豊かです。夜ノみつき先生の描く極上の美しさに触れながら、迷宮の奥底へ深く沈んでみてはいかがでしょうか。
No.9 再会の喜びが、甘い熱に溶けていく。忘れられた想いが紡ぐ、至福のひととき。
幼い日の恩人を前に、胸を高鳴らせるエル。けれど、再会した彼に記憶がないと知った時、彼女の心には切ない疼きが生まれるんです。冒険の合間、微睡む彼を前にして、溢れ出した想いを抑えきれなくなる場面は、見ていてこちらまで熱くなってしまいますね。切なさと甘やかさが混ざり合う、特別な夜をあなたも堪能してみてはいかがでしょうか。
No.10 未知なるダンジョンで繰り広げられる、甘美で淫らな攻略の記録。
未知の魅力が潜むダンジョンを舞台に、濃密な悦楽を追求するアンソロジーなんですよ。モンスターや触手に翻弄される女騎士の姿から、心まで溶けるような純愛まで、その様相は実に多彩です。夜ノみつき先生の描く、白く柔らかな美少女の姿に、つい目を奪われてしまうかもしれませんね。欲望のままに、この激しきエロティックな世界を攻略してみてはいかがでしょうか。