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No.1 神様と名乗る美女に、その身も心も捧げてしまう甘美な儀式。
噂を頼りに訪れた山中の神社で、一人の男は不思議な出会いを果たします。そこにいたのは、自らを神と称する、あまりにも艶やかな美女でした。封印を解かれた礼として、彼女が差し出すのは、抗いがたいほど豊満な肢体。犬耳を持つ彼女の愛らしさと、溢れんばかりの肉感に翻弄される体験は、きっとあなたを夢中にさせるはずですよ。月並甲介先生の瑞々しい筆致で描かれる、至福のひとときを味わってみてはいかがでしょうか。
ネコミミ