※プロモーションを含みます
No.1 放課後の教室で、止まらぬ衝動に身を任せる背徳の授業が始まります。
牡丹もちと先生が贈る、情熱的な一冊なんですよ。攻めの姿勢を崩さない女子たちの、瑞々しくも激しい営みが詰まった短編集なんですけど、これがまた、理屈抜きに身体が疼いてしまうんです。崇高なエロティシズムから、スピード感あふれる快楽まで、多彩なジャンルがあなたを誘います。日常を忘れて、ただただ快感に浸る贅沢な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
No.2 孤独な女部長を射止める、真っ直ぐな部下の熱い口説き文句。
仕事に邁進するあまり、ふと訪れた孤独に震える女部長。そんな彼女の前に現れたのは、敬愛を隠さない健気な部下でした。年上ゆえの迷いを、真っ直ぐな言葉と熱い抱擁で溶かしていく過程が、なんとも艶やかで心に沁みるんです。理性が崩れていく瞬間の高揚感は、きっとあなたも味わってみたくなるはずですよ。
No.3 止まっていた時間が、夏の夜の熱に溶けて、甘く解けていく。
夏祭りの賑わいの中で、ふいに再会したかつての後輩。懐かしい記憶が胸をかすめる中、不意の雨が二人を閉ざされた部屋へと導いてしまいます。暗闇の中で重なり合う肌の温もりは、まるで忘れかけていた恋心そのもの。かつての想いが今、鮮やかな花火のように打ち上がる瞬間を、あなたにもぜひ味わってほしいんです。
No.4 初体験の戸惑いと、黒ギャルが教える甘い背徳の味。
日々の暮らしに少しお疲れのあなたに、そっと寄り添うような物語なんです。初めてのアダルトグッズを手に取ろうとしていた主人公が、かつての同級生である黒ギャルのきあらさんと再会してしまいます。彼女の家へと誘われ、知らぬ間に解き放たれていく感覚は、まるで春の夜の夢のよう。童貞であることを知った彼女が、どんな風に導いてくれるのか。牡丹もちと先生が描く、瑞々しくも熱い青春のひとときを、ぜひ堪能してみてほしいんです。
No.5 悪友という名の甘い罠。告白のあとに待つ、止まらない熱い口づけ。
芸大での葛藤を埋めてくれたのは、いたずら好きで愛らしい悪友でした。友達のような距離感に、抑えきれない想いをぶつけたあの日から、二人の関係は劇的に変わるんです。お風呂や電話越しに繰り広げられる、甘くて濃密な時間は、まるで夢を見ているかのよう。一度火がついてしまった二人の、止まらない情愛の行方を目に焼き付けてみてほしいんです。
No.6 クールなメイドさんが捧げる、あまりに献身で情熱的な夜の奉仕。
世継ぎを繋ぐために、お屋敷へやってきた一人のメイドさん。彼女は見た目に反して、驚くほど慈愛に満ちた夜を届けてくれるんです。少しばかり淡々とした様子に見えて、その実、望むままにすべてを受け入れてくれる寛大さには、きっとあなたも心を奪われるはずですよ。攻められる快感と、彼女の優しさに包まれる至福のひとときを、ぜひ堪能してみてほしいんです。
No.7 逃げられへんほど甘い、幼馴染の執着に身を委ねるひととき。
静かな田園風景を舞台に、黒髪で豊かな胸を持つ幼馴染が、あなたの日常を少しずつ、でも確実に侵食していきます。勉強を邪魔したり、無防備に部屋へ上がり込んできたり。彼女の行動はまるで、あなたを独り占めしようとする策略のようです。抗いたいのに抗えへん、そんな抗えない情愛の渦に、あなたも一緒に飲み込まれてしまうかもしれませんね。