※プロモーションを含みます
No.1 見えないはずの存在に、秘められた身体を捧げる背徳の悦び。
幼い頃から寄り添ってきた、自分にしか見えない不思議な存在「クロ」。瑞季さんは、その異形な存在との境界線が、いつの間にか溶けてしまうのをご存知でしょうか。拒んではいけないと知りながらも、長い舌に翻弄される感覚に抗えない瑞季さんの姿が、あまりにも切なく、そして艶やかで。人外の大きな愛に、処女の体がどう解けていくのか、ぜひその目でお確かめになってみてほしいんです。
No.2 禁忌の交わりに身を投じる、美少女と怪異が織りなす艶やかな悦び。
人ならぬ存在に心も体も奪われていく、少女たちの危うい姿が描かれています。優等生や幼馴染といった、日常のすぐ隣にあるはずの存在が、異質なものと結ばれて変容していく様は、なんとも妖しいものなんですよ。美しさと背徳感が混ざり合う、縞浦先生の筆致に、あなたもいつの間にか溺れてしまうかもしれませんね。
No.3 神様と睦み合う幼馴染、その秘められた悦びに触れる背徳のひととき。
都会から来た葉月さんが、村の伝承である山神様と深く通じ合っていく物語なんです。幼馴染のゆうさんが疎遠になるほど、彼女は人ならざる存在に心も体も奪われてしまいます。山小屋で偶然目にしてしまう、彼女の見たこともない艶やかな表情。人外の怪異に身を委ねる姿は、あまりに美しく、そして恐ろしいほどに官能的なんですよ。
No.4 規律を重んじる真面目な彼女を、異形が暴いていく背徳の夜。
旧女子寮の奥底に潜む、得体の知れぬ存在。噂を退けるべく見回りに赴いた寮長の夏帆さんは、知らぬ間に人ならざる者との密やかな逢瀬に身を委ねてしまうんです。人間離れしたその造形に、堅物な彼女の理性が崩れていく様は、見ていて胸が締め付けられますね。秘められた欲望が目覚めていく、濃密なひとときをぜひ味わってみてください。
No.5 禁忌を犯した祓い師の娘、異形なる使い魔に心も身体も呑み込まれてゆく。
霊媒師の家系に生まれたまひろさんが、禁じられた方法でお祓いをしてしまうところから物語は始まります。使い魔のムジ丸が変異を遂げ、人のかたちに近づいてゆく様子は、どこか恐ろしくもあり、抗いがたい美しささえ感じさせるんです。凶悪なまでに変貌したその姿を受け入れる決意をしたとき、彼女は一体どのような快楽を知るのでしょうか。異種族との濃密な交わりを、ぜひその目でお確かめになってみてほしいんです。
No.6 守り神の鬼に翻弄される、甘美で背徳的な夏休み。
帰省した実家で再会したのは、かつて憧れた守り神の鬼でした。大人になっても変わらず、無防備な姿で接してくる彼女に、抗えない衝動を抱いてしまう……。そんな、幼い日の記憶が熱い情欲へと塗り替えられていく過程が、たまらないんです。縞浦先生が描く、怪異とエロスが溶け合う至福のひとときを、ぜひあなたにも味わってほしいですね。