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純真な告白の先に待っていたのは、甘く危険な「匂い」の誘惑でした。
想いを寄せるクラスメイトに呼び出された山中くん。意を決して放たれた言葉は、まさかのとんでもない性癖の告白だったんです。清らかな恋の予感から一転、嗅覚を刺激する背徳的な関係へと踏み込んでいく様子は、なんとも艶やかで心躍りますね。nod飴先生が描く、フェチズムに満ちた濃厚なひとときを、あなたもぜひ堪能してみてほしいんです。